国内旅行

旅行コード
3331

熱海桜と熱海梅園
MOA美術館 尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」特別公開

熱海の別荘建築探訪
重要文化財 旧日向別邸 ブルーノ・タウト「熱海の家」

熱海梅園/イメージ

熱海梅園/イメージ

出発月
2月
主な方面
静岡
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

熱海温泉・ホテルミクラス(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年2月10日(日)〜2019年2月11日(月)
117,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合15,000円増し

近代別荘建築の宝庫・熱海

明治初期、伊藤博文、大隈重信などの政財界の要人がこぞって別荘を建てた熱海。まるで首都機能が熱海に移転したかの様相だったともいわれています。また、坪内逍遥、尾崎紅葉、谷崎潤一郎、志賀直哉らの文士も熱海に惹かれて住むようになりました。近年、古きよき熱海の面影を求めて由緒ある別荘建築が注目されています。

 

尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」年に1度の公開

熱海の美の殿堂・MOA美術館。梅の時期に合わせ年に1度この時期だけ、日本美術史に輝く尾形光琳の最高傑作国宝「紅白梅図屏風」をはじめMOA美術館の至宝が公開されます。

熱海桜と熱海梅園 MOA美術館 尾形光琳 国宝「紅白梅図屏風」特別公開

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