国内旅行

旅行コード
9233

鎌倉で非日常のおもてなし
長谷に佇む 鎌倉能舞台 解説つきで能狂言鑑賞

湘南の海を望む旧華族の別荘「華正樓鎌倉店」で本格中国料理
蘇った日本モダニズム建築の傑作「鎌倉文華館鶴岡ミュージアム」オープン

華正樓鎌倉店 外観/イメージ

華正樓鎌倉店 外観/イメージ

出発月
5月
主な方面
神奈川県
旅行日数
日帰り
食事条件
昼1回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:関越バスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅前
日程
旅行代金
2021年5月3日(月)
34,000円
仮予約・資料請求

特別な“今日”を楽しむ日帰りの旅

 

鎌倉能舞台

解説 「比叡山の能 最澄没後1200年企画公演」 中森 貫太

狂言 「鐘の音(かねのね)」 飯田 豪

能 「善界(ぜがい)」 中森 健之介

〜古都鎌倉で伝統芸能の神髄に触れる〜

古都鎌倉の長谷に佇む、能楽振興のために中森晶三氏によって作られた能舞台。舞台までの距離が近く、迫力がある能・狂言をお楽しみいただけます。

 

鎌倉文華館鶴岡ミュージアム

日本で最初の公立近代美術館「神奈川県立近代美術館鎌倉館」として、坂倉準三の設計により1951年に鶴岡八幡宮境内に建設。戦後日本のモダニズム建築を代表する傑作。2016年惜しまれながら閉館となり鶴岡八幡宮に譲渡された。3年の時を経て鶴岡八幡宮の宝物の展示や鎌倉の四季・文化を紹介する施設として2019年に生まれ変わりました。

 

華正樓 鎌倉店

湘南の海と緑豊かな庭園をのぞむ、旧華族の別荘を改築したという築90年木造3階建ての趣きある建物。本店は中華街ですが、こちらのほうが2年早い昭和14年オープンです。

静かで落ち着いた趣のある雰囲気と洗練された中国料理を味わいながら、贅沢なひとときををお楽しみ下さい。

鎌倉で非日常のおもてなし 長谷に佇む 鎌倉能舞台 解説つきで能狂言鑑賞

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