国内旅行

旅行コード
6067

創業390年 道後温泉「ふなや」 連泊でゆっくり寛ぐ旅

木蝋と和紙で栄えた白壁土蔵の小京都『内子街並み散策』

6067 ふなや(イメージ)

ふなや/イメージ

出発月
5月
主な方面
広島・愛媛
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

道後温泉・ふなや(和室)【連泊】

食事条件
朝2回・昼2回・夕2回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2021年5月1日(土)〜2021年5月3日(月)
278,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※このコースは2名様以上でお申し込み下さい。

道後温泉・ふなや

ふなや鮒屋旅館(現在の「ふなや」)は江戸時代寛永年間開業しました。遠く「日本書紀」や「万葉集」にも登場する道後温泉ですが、その名を決定的に有名にしたのは夏目漱石の「坊っちゃん」といえるでしょう。『はじめての鮒屋泊りをしぐれけり』この句は明治二十六年、漱石が教師として松山に赴任してきた年の秋に宿泊した際の作です。鮒屋旅館はその漱石をはじめ、正岡子規、高浜虚子ら、松山ゆかりの文人たちにも親しまれてきた老舗名旅館です。

 

内子町並み散策

内子町は江戸時代後期から明治時代にかけて木蝋(もくろう)の生産によって栄えた町。その面影が今も色濃く残っているのが、八日市・護国地区の町並みです。

創業390年 道後温泉「ふなや」 連泊でゆっくり寛ぐ旅

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号