国内旅行

旅行コード
8261

熱海の美の殿堂 MOA美術館
国宝「紅白梅図屏風」公開と
「尾形光琳屋敷」内部特別見学
熱海の名建築〜数寄屋建築「旧高橋保別荘」〜
茶懐石「西紅亭」

MOA美術館/イメージ

MOA美術館/イメージ

出発月
2021年2月
主な方面
静岡
旅行日数
日帰り
食事条件
昼1回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:ニコーバスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2021年2月6日(土)
34,000円
仮予約・資料請求
2021年2月7日(日)
34,000円
仮予約・資料請求

昭和57年に開館した熱海の美の殿堂・MOA美術館。

2017年2月5日にリニューアルオープンし、ロビーエリア、展示スペースの設計を世界を舞台に活躍する現代美術作家 杉本博司氏が建築家 榊田倫之氏と共に主宰する「新素材研究所」が手掛けました。所蔵する日本美術史に輝く尾形光琳の最高傑作、国宝「紅白梅図屏風」はこの時期だけの公開。ほかMOA美術館の至宝も公開されます。

 

光琳屋敷(復元)ガイド付き特別見学

MOA美術館敷地内には、京都にあった尾形光琳の住宅を尾形光琳が自ら書いた図面と、大工の仕様帖、茶室起し図(いずれも重要文化財)などに基づき、数寄屋建築研究の権威、堀口捨己博士の監修によって復元された「光琳屋敷」があります。通常は非公開の屋敷内部を特別に見学。美術館員から建物について、光琳のこだわりなどの解説を聴きながら見学します。

 

熱海の美の殿堂 MOA美術館国宝「紅白梅図屏風」公開と「尾形光琳屋敷」内部特別見学熱海の名建築〜数寄屋建築「旧高橋保別荘」〜茶懐石「西紅亭」

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号