国内旅行

旅行コード
5617

明智光秀
本能寺の変から 〝天下分け目の天王山〞山崎合戦まで 11日間の足跡を追う 安土登城編

大河ドラマ「麒麟がくる」資料提供として参加 小和田泰経先生と行く

山崎合戦地/イメージ

山崎合戦地/イメージ

出発月
2021年3月
主な方面
滋賀・京都
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

京都東急ホテル(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:京都観光バスまたは同等クラス(座席は1名様2席ご用意)

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2021年3月20日(土)〜2021年3月21日(日)
129,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合7,000円増し

安土城址

頂上天主跡まで、登り石段405段、所要時間「往復60分」のところを、解説をしながら2時間かけてゆっくり巡ります。本丸跡、天主跡、信長公本廟、摠見寺跡には三重塔も現存します。(登れない方は「安土城考古博物館」「信長の館」にご案内します。雨天・荒天の場合は皆さまをそちらにご案内する場合もございます。ご了承下さい)

 

山崎合戦地

恵解山古墳(いげのやまこふん)

古墳時代中期に造られた前方後円墳。山崎合戦で明智光秀が本陣をおいたとされる御坊塚は、従来は「境野一号墳」とされていたが、最新の学説により恵解山古墳が有力視されている。

山崎合戦古戦場碑

明智光秀と羽柴秀吉が激戦を交わした山崎合戦の地が、現在は公園として整備。天王山を見渡す。

 

 

丹波亀山城跡

天正5年(1577)頃、丹波攻略の拠点とするために築城。現在、城跡一帯に大本本部が置かれている。

 

坂本城址

ルイス・フロイスは「豪壮華麗で信長の安土城に次ぐ」と評した。天正14年(1586年)頃に廃城。

明智光秀本能寺の変から 〝天下分け目の天王山〞山崎合戦まで 11日間の足跡を追う 安土登城編

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