国内旅行

旅行コード
5370

近江の名料亭 招福楼本店で信楽焼を使用した懐石料理 信楽焼窯元「髙橋楽斎窯」見学

近江商人が輝いた春の近江路と皇室ゆかりの春の京都

招福楼本店洲浜の庭/イメージ

招福楼本店洲浜の庭/イメージ

出発月
2021年4月
主な方面
京都・滋賀
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

ホテルニューオウミ(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
4名
添乗員
現地(京都駅)より同行し、2日目の米原駅までのご案内となります。
旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2021年4月4日(日)〜2021年4月5日(月)
188,000円
仮予約・資料請求
1〜2名様1室(お1人様参加も同代金)
※1名様はシングルルームとなります。
発着地
京都駅集合/米原駅解散
日程
旅行代金
2021年4月4日(日)〜2021年4月5日(月)
157,000円
仮予約・資料請求
1〜2名様1室(お1人様参加も同代金)
※1名様はシングルルームとなります。

近江の名料亭で味わう懐石料理

信楽焼の名窯で特別見学

たぬきの置物で知られいてる古窯の里・滋賀県信楽町。

今回は、代々続く信楽の名門窯「髙橋楽斎窯」にて髙橋楽斎先生自らによる特別解説をお楽しみいただきます。解説を交えながら窯元をご覧いただきます。

抹茶のおもてなしとギャラリーを見学し、信楽焼の奥深さを体感いただきます。

そして夕食はミシュラン星獲得の名店「招福楼本店」にて、信楽焼を使用した懐石料理を堪能いただきます。

 

旅のポイント

・少人数6名様限定でご案内いたします。

・ 信楽焼の名窯「髙橋楽斎窯」では、髙橋先生自らによる少人数ならではのきめこまやかな解説でお愉しみください。

 

髙橋楽斎窯見学

代々受け継ぐ信楽焼の名門窯。伝統的な部分は大切にしながら毎年少しずつ変えているという作品を高橋先生による特別解説でお楽しみいただきます。

※職人による陶芸の行程(素焼きや本焼きなど)を見学することはできません。

 

第五代 髙橋楽斎 プロフィール

昭和29年 信楽に生まれる

昭和50年 滋賀県立信楽窯業試験場卒業

昭和52年 荒川豊蔵先生のもと互窯会結成

以後、各地の百貨店やギャラリーで個展開催

平成22年 五代髙橋楽斎襲名

令和元年 アメリカ・デンバーアート美術館にて講演

 

招福楼本店

東近江・八日市にあり、明治より代々受け継いだ建物を生かし、信楽焼を使用した懐石料理は至極の時間へと誘います。

 

近江の名料亭 招福楼本店で信楽焼を使用した懐石料理 信楽焼窯元「髙橋楽斎窯」見学

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