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旅行コード
7365

夏に旬を迎える有明海で育った濃厚な味わい「竹崎蟹」と 和牛の中の和牛「佐賀牛」の美味さの秘密

夏でも蟹を食べたい! 食の宝庫 SAGA

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出発月
7月
主な方面
佐賀
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

嬉野温泉・ハミルトン宇礼志野(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
その他

利用バス会社:長崎バスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
羽田空港
日程
旅行代金
2020年7月11日(土)〜2020年7月12日(日)
195,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合12,000円増し

竹崎蟹 ~佐賀県の隠れグルメ~

蟹は冬の食材という印象がありますが、有明海の「竹崎蟹」は夏に旬を迎えます。竹崎蟹は「カザミ」と呼ばれるワタリガニの一種で、甲羅は横長のひし形で大きいものは甲羅の幅が30㎝にもなるものがあります。太良町の竹崎地区近海で獲れるものは特に「竹崎蟹」とよばれて珍重されています。夏から秋にかけてもっとも味がよいとされ、身が詰まって凝縮されたうまみや甘みが特徴です。

 

佐賀牛

日本各地にあるブランド牛の中でも仙台牛に次ぐ全国2番目に厳しい審査基準を設けている佐賀牛。JAさが(佐賀県農業協同組合)直営レストラン「佐賀牛レストラン 季楽(きら)本店」にて最上級の佐賀牛本来の旨味を堪能します。

 

ハミルトン宇礼志野

ミシュランガイド2019にて佐賀県で唯一4パビリオンを獲得。美食と癒しを感じる宿。レトロな洋館をモチーフにした外観。ホテルの機能性に旅館の寛ぎ感を加えた空間で、イタリアンと天然温泉をお楽しみ下さい。

夏に旬を迎える有明海で育った濃厚な味わい「竹崎蟹」と 和牛の中の和牛「佐賀牛」の美味さの秘密

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