国内旅行

旅行コード
2064

日本海の絶景と美食を楽しむ
観光列車「海里(かいり)」で行く庄内

ダイニング車両を日経カルチャー貸切乗車【新潟→酒田】

観光列車「海里」/イメージ

観光列車「海里」/イメージ

出発月
4月
主な方面
新潟・山形
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

あつみ温泉・萬国屋(和室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
15名
その他

利用バス会社:いでは観光または同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2020年4月25日(土)〜2020年4月26日(日)
  • 催行確定
148,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合5,000円増し
発着地
新潟駅集合解散
日程
旅行代金
2020年4月25日(土)〜2020年4月26日(日)
  • 催行確定
124,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合5,000円増し

海里(かいり)

 

【限定24席】

昨年10月に登場した新潟~酒田の日本海沿いを走る新しい観光列車「海里(かいり)」。「新潟の食」「庄内の食」「日本海の景観」をコンセプトに、豊かな「海」や「里」の美味しいものや景色を楽しみます。この4両編成の列車に1両だけ設置されるダイニング車両(24席)を貸切り、車内で新潟の老舗料亭「一〆」が手掛ける日本料理をいただきます。

 

【4号車】ダイニング車両

「新潟の食」「庄内の食」を存分に堪能いただける2人掛けと4人掛けを備えたダイニング車両です。車内にて新潟の老舗料亭「一〆」が調理した新潟ならではの“日本料理”をご堪能ください。

 

 

歴史と美の殿堂で日経カルチャーだけのお宝拝見

 

酒田・本間美術館

田中章夫館長の解説つきで非公開茶室ほか特別拝見。

酒田の豪商・本間家の別荘と庭園を美術館として開館。ここで40年近く学芸員を務め、日本と中国の古画や日本文学に詳しい館長・田中章夫氏の解説つきで鑑賞します。通常非公開の茶室「六明蘆」、本間家ゆかりの茶道具、松尾芭蕉酒田来訪時のゆかりの品なども特別に拝見します。

 

鶴岡・致道博物館

旧庄内藩主酒井家18代当主・酒井忠久氏の案内で見学。

酒井家18代当主・酒井忠久氏は致道博物館の館長、松ヶ岡開墾場総長、日本美術刀剣保存協会会長なども務めています。鶴岡の人たちは今も「酒井の殿はん」と親しみを込めて呼んでいます。

 

名店「アル・ケッチァーノ」でいただく

庄内に春を告げるサクラマスと採れたて野菜の庄内イタリアン

日本海の絶景と美食を楽しむ観光列車「海里(かいり)」で行く庄内

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