海外旅行

旅行コード
245

パリ美術紀行 8日間

現地在住日本人美術ガイドと巡る

ルーブル美術館/イメージ

出発月
7月
主な方面
フランス
旅行日数
8日間
宿泊ホテル

【パリ】ウェスティン・パリ・ヴァンドーム

食事条件
朝食6回・昼食1回・夕食2回及び機内食
利用予定航空会社
全日空
最少催行人員
4名様(最大10名様)
添乗員
同行します
旅行予約
03-5259-2666

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
羽田空港
日程
旅行代金
2020年7月24日(金)〜2020年7月31日(金)
1,198,000円
仮予約・資料請求
2名様1室/おひとり様 (ビジネスクラス利用)

■1人部屋使用追加代金:229,000円

◆燃油サーチャージ(21,600円)、国内外の空港諸税(15,090円)、国際観光旅客税(1,000円)は旅行代金には含まれておりません。確定金額はご出発前に別途ご請求申し上げます。

※表記の金額は1月22日現在の目安金額です。なお、今後変更される場合があります。

◆当コースはご入国時で「3ヶ月+滞在期間」以上の残存有効期間があるパスポートをご用意下さい。

◆各地の美術館の絵画は予告なく展示の中止や貸出等の理由によりご覧頂けない場合がございます。

ルーブル美術館

有名な「ミロのビーナス」、ダ・ヴィンチの「モナリザ」をはじめ、ドラクロアの「民衆を導く自由の女神」など、美の巡礼をお楽しみください。

 

現地在住日本人美術ガイドがご案内

〈同行講師紹介〉岩崎 寿一 氏

パリ国立美術学校(ボザール・パリ)で美術を学び、画家としても活動。ルネサンス・印象派から現代アートまで幅広い知識を元にした丁寧な解説が評判。昨年もツアーに同行いただき、ご好評をいただきました。

 

フランスが誇る芸術をご堪能

 

オランジュリー美術館

2006年からおおよそ4年の年月をかけてリニューアルされた展示室には、モネやルノワールなどの印象派の名作を中心とした19~20世紀の名作が展示されています。

 

ギュスターヴ・モロー美術館

フランス象徴主義を代表する画家ギュスターヴ・モローが1852年から暮らした邸宅を、自ら生前に設計し美術館へと改築した、世界初の個人美術館です。

 

チュイルリー公園とエッフェル塔を一望出来るホテルにご宿泊

ウェスティン・パリ・ヴァンドーム

ルーブル美術館やオペラ座へも徒歩圏内、パリ中心に建つ好立地のホテルです。

パリ美術紀行 8日間

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