海外旅行

旅行コード
201

黄金の街 プラハで過ごす7日間

中世の趣を残す古都

プラハ城/イメージ

出発月
6月
主な方面
チェコ
旅行日数
7日間
宿泊ホテル

【プラハ】インターコンチネンタル又はヒルトンプラハ(モルダウ川を望むお部屋)

食事条件
朝食5回・昼食3回・夕食3回及び機内食
利用予定航空会社
ブリティッシュエアウェイズ
最少催行人員
4名様(最大10名様)
添乗員
同行します
旅行予約
03-5259-2666

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
成田空港
日程
旅行代金
2020年6月9日(火)〜2020年6月15日(月)
1,090,000円
仮予約・資料請求
2名様1室/おひとり様 (ビジネスクラス利用)

■1人部屋使用追加代金:138,000円

■ビジネスクラスのご利用は全区間となります。

◆燃油サーチャージ(30,000円)、国内外の空港諸税(12,800円)、国際観光旅客税(1,000円)は旅行代金に含まれておりません。確定金額はご出発前に別途ご請求申し上げます。

※表記の金額は1月22日現在の目安金額です。なお、今後変更される場合があります。

◆当コースはご入国時で「3ヶ月+滞在期間」以上の残存有効期間があるパスポートをご用意下さい。

プラハ城とカレル橋

フラチャニの丘の上に、中世風の城壁で囲まれた壮麗な城、プラハ城。14世紀にカレル4世が建てたもので、現在はバロック様式に改修されています。カレル橋はブルタヴァ川にかかるプラハ最古の石橋です。16連のアーチから構成され、欄干には計30体の聖人像が立ち並び、通る人々の目を引きます。

 

インターコンチネンタル又はヒルトンプラハ

両ホテルとも旧市街広場、カレル橋などの観光スポットには徒歩でわずか数分と大変便利な立地にあります。落ち着きと美しさを兼ね備えているホテルで、優雅にご滞在をお楽しみ下さい。

 

ドヴォルザークホールでのコンサートにご案内

建築家ヨーゼフツィテクと、ヨーゼフシュルツによってネオルネッサンス様式で建築されたルドルフィヌムとよばれる建物のなかで一番大きなホールはドヴォルザークホールです。ここは、プラハオーケストラとチェコフィルハーモニー管弦楽団の本拠地になっています。

 

聖ヴィート大聖堂のステンドグラス

聖ヴィート大聖堂は神聖ローマ皇帝カレル4世が1344年に設立し1929年に完成したゴシック様式の大聖堂です。歴代チェコ王の陵墓で、2つの塔からは市街が一望できます。ムーハ(ミュシャ)作のステンドグラスの美しさは息をのむほどです。

黄金の街 プラハで過ごす7日間

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