国内旅行

旅行コード
9515

浅草『助六の宿 貞千代』で愉しむ江戸文化と
帝国ホテル東京「レ・セゾン」のフランス料理

新春浅草歌舞伎とニューイヤーコンサート

助六の宿 貞千代/イメージ

助六の宿 貞千代/イメージ

出発月
2020年1月
主な方面
東京
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

帝国ホテル 東京(洋室・デラックスツイン・約42㎡)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
その他

利用バス会社:荒川交通または同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
新大阪駅
日程
旅行代金
2020年1月12日(日)〜2020年1月13日(月)
  • 催行確定
198,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し
発着地
京都駅
日程
旅行代金
2020年1月12日(日)〜2020年1月13日(月)
  • 催行確定
196,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し
発着地
名古屋駅
日程
旅行代金
2020年1月12日(日)〜2020年1月13日(月)
  • 催行確定
188,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2020年1月12日(日)〜2020年1月13日(月)
  • 催行確定
166,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し

新春浅草歌舞伎

江戸時代には江戸随一の繁華街として栄えた浅草。新春浅草歌舞伎は、例年お正月に浅草公会堂にて行われる松竹による歌舞伎の興行です。1980年(昭和55年)に「初春花形歌舞伎」として行われて以降恒例化し、その後は「若手歌舞伎役者の登竜門」として定着しています。

 

「助六の宿 貞千代」で古き良き江戸文化を体験

お宿のコンセプトは、「浅草は、今も江戸」。一歩中へ入れば、浮世絵や町火消し道具が飾られ江戸文化一色。池波正太郎の時代小説「鬼平犯科帳」にも登場する料理や江戸の町衆が食べていた「江戸町衆料理」を味わい、江戸の武勇伝・人情話などを語る「講談」を聴き、江戸情緒を満喫します。また、歌舞伎の演目「助六」に心酔したご主人による江戸小噺が聴けることも…。

 

ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団ニューイヤーコンサート2020

1844年、弱冠19歳の“ワルツ王”ヨハン・シュトラウス2世により結成されたウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団。現在も真のウィンナ・ワルツを演奏する楽団としてウィーン楽友協会で定期公演を行っています。“ワルツ王” シュトラウス一族が築いたウィンナ・ワルツの美しく華やかな調べを、東京オペラシティコンサートホールでお愉しみください。

 

帝国ホテル 東京

日本を代表する高級ホテルのひとつであり、ホテルオークラ、ニューオータニとともに「(ホテル)御三家」と呼ばれることもあります。鹿鳴館と密接な関連を持ったホテルとして井上馨が渋沢栄一と大倉喜八郎の2人を説いて、1888年(明治21年)有限責任帝国ホテル会社を設立させ、1890年(明治23年)に開業しました。外資系ホテルを抑え、ホテルランキングで常に上位を占める根強い人気の老舗ホテルでお寛ぎください。

浅草『助六の宿 貞千代』で愉しむ江戸文化と帝国ホテル東京「レ・セゾン」のフランス料理

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号