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旅行コード
5614

討ち入りの日に訪ねる
赤穂浪士ゆかりの地と赤穂義士祭

赤穂市で30年に渡り文化財保護を務めた赤穂の“生き字引き”宮崎 素一氏 同行解説で巡る

義士行列/イメージ 写真提供:赤穂市

義士行列/イメージ 写真提供:赤穂市

出発月
12月
主な方面
兵庫
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

銀波荘(和室・10畳)

赤穂パークホテル(洋室・シングルルーム19㎡)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:神姫バスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年12月14日(土)〜2019年12月15日(日)
120,000円
仮予約・資料請求
1名様1室・赤穂パークホテル
2019年12月14日(土)〜2019年12月15日(日)
133,000円
仮予約・資料請求
2名様1室・銀波荘

【大石内蔵助役として[俳優]高橋英樹さんが特別出演】

 

赤穂義士祭

毎年、赤穂義士たちが討ち入りを果たした12月14日には、その偉業を称え、赤穂市最大のイベントとして「赤穂義士祭」が盛大に開催されます。パレード最大の目玉である「義士行列」は、意気揚々と泉岳寺へ向かう四十七士たちが、観客を元禄絵巻さながらの世界へと誘います。

 

赤穂大石神社

赤穂四十七義士並びに中折の烈士萱野三平を主祭神として赤穂城三の丸大石内蔵助、藤井叉左衛門両家老屋敷跡に鎮座。

 

[同行講師]宮崎 素一(みやざき もといち)

1950年赤穂市生まれ。赤穂市教育委員会で30年に渡り文化財保護に携わり、赤穂城復元、「坂越の船だんじり」「鳥井町の曳トンド」の伝統芸能の復活などを手がけた。退職後、赤穂市立有年考古館館長などを歴任し、現在、赤穂市文化とみどり財団理事、秦氏を学ぶ会会長。

討ち入りの日に訪ねる赤穂浪士ゆかりの地と赤穂義士祭

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