国内旅行

旅行コード
5783

目の前で観る松明の迫力「鞍馬の火祭」

解説付きだから理解が深まる 京都三大奇祭の一つ

鞍馬の火祭/イメージ

鞍馬の火祭/イメージ

出発月
10月
主な方面
京都
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

京都東急ホテル(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
15名
旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年10月22日(火)〜2019年10月23日(水)
  • 催行確定間近
166,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合20,000円増し
発着地
京都駅集合解散
日程
旅行代金
2019年10月22日(火)〜2019年10月23日(水)
  • 催行確定間近
133,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合20,000円増し

鞍馬の火祭

今宮やすらい祭、太秦の牛祭と共に京都三大奇祭の一つに数えられる由岐神社の例祭。大小の松明を担いだ人々と、その炎に浮かび上がる神輿の練り歩きに熱狂する京都有数の奇祭・火祭です。当社、現地発着日帰りツアーでお馴染みの二村盛寧先生による事前&同行解説のもと、松明が集結する鞍馬寺山門前に佇む食事処「雍州路」の前に特設される横長の腰掛け台に座って、火祭の最高潮をご覧いただきます。

 

【展覧会担当研究員による講演会を開催】

京都国立博物館

「特別展 流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」

かつて2巻の絵巻物として伝わった、36人の優れた和歌の詠み人「歌仙」を描く「佐竹本三十六歌仙絵」。大正8年(1919)に一歌仙ずつ分割され、別々の所有者のもとに秘蔵されました。2019年は、この「佐竹本三十六歌仙絵」が分割されてから、ちょうど100年を迎える年。これを期に、離ればなれとなった断簡を展覧会としては過去最大の規模で集めて展観されます。大正、昭和、平成、令和の世を越え伝えられた秘宝中の秘宝を、王朝美術の名品とあわせて鑑賞できるまたとない機会をお見逃しなく!

会期:2019年10月12日(土)〜11月24日(日)

会場:京都国立博物館 平成知新館

※会期中、一部の作品は展示替えを行います。

 

料亭「美濃吉本店 竹茂楼」で味わう松茸料理と秋の美味

創業300余年の歴史と伝統を誇る老舗料亭。日本建築の重鎮・今里 隆氏の設計による数寄屋造りの本館と合掌造りの別館からなり、店名にちなみ庭をはじめとして京都のイメージを竹で表現しています。旬の松茸を含む昼懐石を、イス・テーブル席でゆったりとご堪能下さい。

目の前で観る松明の迫力「鞍馬の火祭」

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号