国内旅行

旅行コード
4204

『鵜匠のお話と長良川の鵜飼』と『郡上おどり』

貸切船に乗って愉しむ風雅1300年今に伝える感動絵巻「長良川の鵜飼」と夏の夜の風物詩「郡上おどり」

長良川 鵜飼/イメージ

長良川 鵜飼/イメージ

出発月
7月
主な方面
岐阜
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

都ホテル岐阜長良川(洋室) ホテル積翠園(洋室)

食事条件
朝2回・昼3回・夕2回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年7月13日(土)〜2019年7月15日(月)
  • 催行確定間近
198,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※3名様1室の場合4,000円引き ※このコースは2名様以上でお申し込み下さい。

長良川の鵜飼

戦国のロマンを今も感じさせる金華山と山頂にそびえる岐阜城を背景に、名水100選に選定されている清流長良川で、ぎふ長良川鵜飼は行われています。漆黒の闇の中、赤々と燃える篝火を川面に映し、鵜匠と鵜が一体となって繰り広げる古典漁法「鵜飼」は、現在を忘れ千古の昔にタイムスリップしたような幽玄の世界へと誘います。日経旅行のお客様だけの鵜匠による鵜飼のお話をお聞きいただき、実際に鵜飼を鑑賞していただきます。

 

郡上おどり

7月中旬から9月上旬にかけて33夜にわたって踊られる日本一のロングランの盆おどりで、郡上八幡の夏はおどりとともに始まり、おどりとともに終わるといえます。400年にわたって城下町郡上八幡で歌い踊り続けられてきたものです。観光客も地元の人もひとつ輪になって踊るという楽しさがあり、「見るおどり」ではなく「踊るおどり」といわれてます。

『鵜匠のお話と長良川の鵜飼』と『郡上おどり』

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