国内旅行

旅行コード
9036

白洲正子が愛した奈良のかくれ里を辿る
宇陀・葛城の古刹を巡る 大和路の美しい十一面観音たち

専門講師・青柳恵介さん同行解説の旅 3日間

出発月
8月
主な方面
奈良
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

THE KASHIHARA(洋室)【連泊】

食事条件
朝2回・昼3回・夕2回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年8月10日(土)〜2019年8月12日(月)
175,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し

随筆家 白洲正子の名著『かくれ里』の舞台を探訪し、その感性を体感する旅 ≪奈良・大和路篇≫

 

随筆家・白洲正子の愛した地へ。

紀行文集『かくれ里』に登場する奈良の古寺を巡り、美しき「十一面観音像」に対面。

白洲正子と交流のあった国文学者・青柳恵介氏の3日間に渡る同行解説により、名著の舞台を探訪し、その感性を体感する。

 

葛城のかくれ里「葛城のあたり」、宇陀のかくれ里「薬草のふる里」を巡る

『西国巡礼』、『近江山河抄』などの著書で知られる随筆家の白洲正子は、奈良・大和路を愛し、何度も訪れました。

紀行文集『かくれ里』の舞台としてとりあげられた宇陀・葛城には、美しい自然や歴史を感じさせる神秘の世界が存在します。

白洲正子が愛した奈良のかくれ里を辿る宇陀・葛城の古刹を巡る 大和路の美しい十一面観音たち

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