国内旅行

旅行コード
2850

みちのくのさいはてへ 下北半島から津軽半島

青森の二大半島を渡る三大霊山「恐山」半島の最北端 大間崎と竜飛岬

仏ヶ浦/イメージ

仏ヶ浦/イメージ

出発月
7・8月
主な方面
青森
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

斗南温泉・むつグランドホテル(洋室)

龍飛崎温泉・ホテル竜飛(和室)

食事条件
朝2回・昼3回・夕2回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:ヒカリ総合交通バスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年7月13日(土)〜2019年7月15日(月)
188,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合18,000円増し
2019年8月10日(土)〜2019年8月12日(月)
188,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合18,000円増し

仏ヶ浦

如来の首、五百羅漢、一ツ仏、親子岩、十三仏観音岩、天竜岩、蓮華岩、地蔵堂、極楽浜 などの名前が付けられた岩々の総称。長い年月をかけ自然が作り上げた自然の偉大さ・神々しさを感じる。

 

本州最北端の地 大間崎

津軽海峡をはさんで、函館市汐首岬までの距離はわずか17.5キロメートル。天気のよい日は、函館の五稜郭タワーまで肉眼で確認できます。大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルになっているマグロのモニュメントも。

 

恐山

日本三大霊山(恐山、高野山、比叡山)の一つで、862年に慈覚大師 が開山した青森一のパワースポット。立ちこめる硫黄臭と荒涼とした風景はまさに異空間、地獄と極楽を垣間見る場所。

みちのくのさいはてへ 下北半島から津軽半島

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