国内旅行

旅行コード
5862

創業400余年「鮎茶屋 平野屋」で味わう極上の鮎
「沙羅の花を愛でる会」とホタル観賞

初物好き待望の“若鮎の季節”

平野屋 鮎料理の一例/イメージ

出発月
6月
主な方面
京都
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

京都ホテルオークラ(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2019年6月14日(金)〜2019年6月15日(土)
153,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合20,000円増し
2019年6月15日(土)〜2019年6月16日(日)
158,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合20,000円増し
2019年6月16日(日)〜2019年6月17日(月)
  • 催行確定間近
153,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合20,000円増し

鮎茶屋 平野屋

古くから愛宕神社への参詣者をもてなす茶店を構え、保津渓谷に近い立地から鮎問屋を営んできた平野屋。漁師が釣った新鮮な若鮎を、塩焼き・せごし・鮎ごはんなどでご堪能いただきます。愛宕神社の参詣者に親しまれてきた名物の「志んこ(団子)」と、14代目女将のおもてなしで若鮎の香りに包まれる初夏のひとときをお過ごし下さい。

 

沙羅の花を愛でる会

普段は非公開の妙心寺の塔頭 東林院。本堂前庭は、沙羅双樹からなる「沙羅の林」で、見頃になると青苔に落花の風情が楽しめます。6月の期間限定で「沙羅の花を愛でる会」が特別公開され、精進料理とお抹茶を味わうことができます。

 

福寿園京都本店 シェ・ナカノ

銀座マキシム・ド・パリの総料理長を務めたシェフが、宇治茶とフランス料理の出会いに挑戦。ランチコースをお召し上がり下さい。

創業400余年「鮎茶屋 平野屋」で味わう極上の鮎「沙羅の花を愛でる会」とホタル観賞

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号