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旅行コード
1400

富良野・美瑛の成り立ちと絶景の魅力に迫る
話題の「青い池」と富良野ラベンダー

地理・歴史案内人が解説します

十勝岳連峰/イメージ

出発月
7月
主な方面
北海道
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

新富良野プリンスホテル(洋室)

食事条件
朝2回・昼3回・夕2回
最少催行人員
6名
その他

利用バス会社:ふらのバス又は同等クラス

旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
羽田空港
日程
旅行代金
2019年7月10日(水)〜2019年7月12日(金)
235,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し
2019年7月24日(水)〜2019年7月26日(金)
235,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合40,000円増し

富良野・美瑛の成り立ちを地理・歴史案内人が解説

北海道で最も開拓が遅れた富良野・美瑛。パッチワークのような景観で知られる丘や、富良野の代名詞となったラベンダー畑ができた秘密が、厳しい開拓の歴史や独特の地形、周囲の自然環境にありました。地理・歴史案内人による「知れば納得」のお話を聞き、ラベンダーだけではない富良野・美瑛の魅力に迫ります。

 

美瑛町・青い池

この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、建設された堰堤のひとつに水が溜まったものです。鉱物の成分が美瑛川の水に混ざり、太陽の光で反射して神秘的なエメラルドブルーに輝く、一度は見たい絶景ポイントです。

 

風のガーデン

倉本聰氏脚本のドラマ『風のガーデン』のロケ舞台として、2年の歳月をかけて造成されました。植物の高さや地形を活かし、立体的で繊細に植栽された365品種、およそ2万株の花々。季節ごとに開花する花の配色を踏まえて、変化する庭が楽しめるよう工夫が施されています。

富良野・美瑛の成り立ちと絶景の魅力に迫る話題の「青い池」と富良野ラベンダー

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