海外旅行

旅行コード
863

日本の城「倭城」を訪ねる韓国南部の旅 4日間

現地講師同行解説でめぐる“秀吉の夢”の跡

チャガルチ/イメージ

チャガルチ/イメージ

出発月
5月
主な方面
韓国
旅行日数
4日間
宿泊ホテル

【釜山】ロッテホテル

食事条件
朝食3回・昼食2回・夕食3回及び機内食
利用予定航空会社
日本航空
最少催行人員
8名様
添乗員
同行します
その他

■1人部屋使用追加代金:58,000円

■ビジネスクラスご利用はお問い合わせ下さい。

◆燃油サーチャージ(2,600円)、国内外の空港諸税(5,850円)、国際観光旅客税(1,000円)は旅行代金に含まれておりません。確定金額はご出発前に別途ご請求申し上げます。

※表記の金額は1月16日現在の目安金額です。なお、今後変更される場合があります。

◆当コースでは帰国時3ヶ月以上の残存有効期間がある旅券をご用意下さい。

旅行予約
03-5259-2666 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
成田空港
日程
旅行代金
2019年5月17日(金)〜2019年5月20日(月)
  • 催行確定間近
298,000円
仮予約・資料請求
2名様1室/おひとり様 (エコノミークラス利用)

文禄・慶長の役で建造された日本の城「倭城」をめぐる

豊臣秀吉による文禄・慶長の役に際して、日本軍が朝鮮に築いた城が現地では「倭城」と呼ばれ、韓国南部・慶尚南道の海岸沿いに数十箇所残っているといわれています。日本の城の多くが改修を重ねて原型を留めていないことが多いが、手が加えられることが無かった「倭城」は、天守閣こそ無いものの、当時の姿を今に残しており、戦国時代の日本の築城技術に触れることができます。

 

西生浦倭

本丸・二の丸・三の丸を備えた「倭城」の中でも最大の規模と保存状態の良い石垣があり、研究の対象となっています。

天下の名城「熊本城」を築いた加藤清正により作られました。

 

旧日本統治時代の街並み散策と日本家屋のお屋敷「東莱別荘」

今も釜山の町に残る古い日本の面影を残すエリアの散策にご案内します。

また、1904年建造のお屋敷を利用した「東莱別荘」で韓国伝統料理をお楽しみください。

 

釜山のロッテホテルに3連泊

日本の城「倭城」を訪ねる韓国南部の旅 4日間

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