美術、音楽、文化、建築 / 大人の特別な旅行

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旅行説明会&「カルチャーサロン」

東京開催カルチャーサロン

敦煌・莫高窟の魅力
 

講師 早稲田大学會津八一記念博物館
   主任研究員 下野 玲子氏

 
日 時
【東京会場】2月6日(木) 15:00~16:30 2月6日(木) 15:00~16:30
場 所
日本経済新聞社 東京本社ビル(千代田区大手町)
会費
お1人様 1,000円

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大阪開催カルチャーサロン

敦煌・莫高窟の魅力
 

講師 公益財団法人白鶴美術館 学芸員 田林 啓氏

 
日 時
【大阪会場】2月3日(月) 15:00~16:30 2月3日(月) 15:00~16:30
場 所
大阪駅前第2ビル(北区梅田)
会費
お1人様 1,000円

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全3回連続(週イチ)講座

はじめて学ぶ、仏教美術
〈仏像の見方、楽しみ方〉

仏教美術入門
―浄土・密教・禅

仏教美術史を専門とする駒澤大学教授・村松哲文氏を講師に迎え、「はじめて学ぶ、仏教美術」をテーマにした全3回の連続セミナーを開催します。仏像は全身で仏の教えを表しています。この講座では、仏教をより深く理解するために、仏教美術の視点で《仏像の見方、楽しみ方》を学びます。
仏像を「浄土」「密教」「禅」と主要な宗派に分けて鑑賞することで、仏像の「こころ」と「かたち」を総合的に把握します。

 
日 時
第1回 2月13日(木)浄土、 第2回 2月20日(木)密教、 第3回 2月27日(木)禅 第1回 2月13日(木)浄土
第2回 2月20日(木)密教
第3回 2月27日(木)禅

全3回 各回ともに15時開始(約90分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社ビル
(東京・大手町)
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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<講師>村松 哲文(むらまつ てつふみ)氏
早稲田大学会津八一記念博物館助手を経て、駒澤大学仏教学部教授

全3回連続(週イチ)講座

日本画家 東山魁夷を深く知る〜その生涯と作品

日経カルチャーでは、中国・上海博物館で開催される展覧会「鑑真和上と唐招提寺東山魁夷作品展」 (会期:2019年12月17日〜2020年2月16日、主催:日本経済新聞社ほか)を記念し、 20世紀の日本を代表する日本画家、東山魁夷を紹介する全3回の連続講座を実施します。

 
日 時
第1回 12月4日(水)東山魁夷の世界/ 第2回 12月11日(水)東山魁夷の青・奥田元宋の赤/ 第3回 12月18日(水)唐招提寺東山魁夷障壁画を中心に 第1回 12月4日(水)東山魁夷の世界 —その生涯と作品
第2回 12月11日(水)東山魁夷の青・奥田元宋の赤〜色で読み解く日本画
第3回 12月18日(水)唐招提寺東山魁夷障壁画を中心に

全3回 各回ともに15時開始(約90分)
場 所
第1回・第3回 日本経済新聞社 東京本社ビル(千代田区大手町)
第2回 山種美術館(渋谷区広尾)
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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<第1回/講師>鶴見香織 氏(東京国立近代美術館主任研究員)
<第2回/講師>南雲有紀栄 氏(山種美術館 学芸員)※美術展をギャラリートーク形式で解説(入館券付)
<第3回/講師>野地耕一郎 氏(泉屋博古館 分館長)

全3回連続(週イチ)講座

明智光秀の謎を解き明かす

明智光秀は、謎多き武将です。生まれた場所ですら、諸説あってよく分かっていません。 織田信長に仕えて重臣にまで登りつめたにもかかわらず、なぜ本能寺の変で謀反を起こしたのかについては、日本史上、最大の謎ともされています。この謎について、戦国時代の合戦と城郭研究のエキスパート・小和田泰経先生が分かりやすく解き明かします。
第1回は美濃の戦国大名斎藤道三に仕えていた時代の謎、第2回では織田信長に仕えてからの謎、そして第3回は本能寺の変の謎をメインテーマに、光秀の城や天海僧正説についてもとりあげてお話しします。

 
日 時
第1回 1月20日(月) 斎藤家臣の時代 ―本当はどこの出身なのか/ 第2回 1月27日(月) 織田家臣の時代 ―人質にした実母が殺されたのは本当なのか/ 第3回 2月3日(月) 「合戦」として読み解く本能寺の変 ―光秀にビジョンはあったのか 第1回 1月20日(月)
斎藤家臣の時代 ―本当はどこの出身なのか
第2回 1月27日(月)
織田家臣の時代 ―人質にした実母が殺されたのは本当なのか
第3回 2月3日(月)
「合戦」として読み解く本能寺の変 ―光秀にビジョンはあったのか
全3回 各回ともに15時開始(約100分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社内(東京・大手町)
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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小和田 泰経(おわだ やすつね)氏
歴史研究家。専門は日本中世史。戦国時代の合戦と城郭研究のエキスパート。2020年大河ドラマ「麒麟がくる」では資料提供として参加。

全3回連続(週イチ)講座

はじめて学ぶ西洋芸術

~美術館、聖堂(教会)見学を
さらに充実したものとするために

この講座では、西洋絵画や彫刻、聖堂(教会)の建築鑑賞のポイントを解説します。
神話や聖書に語られている話がどのように描かれたのか、時代と共にその影響がどのように変遷したのか、西洋芸術にはじめて触れていただく方にもお分かりいただけるようお話いたしたします。

 
日 時
第1回 12月6日(金)13時〜/ 第2回 12月13日(金)13時〜/ 第3回 12月20日(金)13時〜 第1回 12月6日(金)
美術鑑賞のポイント/ギリシア神話を題材にした絵画・彫刻
第2回 12月13日(金)
第2回:時代によって変わる聖堂建築のあり方
第3回 12月20日(金)
第3回:聖書を題材にした絵画・彫刻
全3回 各回ともに13時開始(約90分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社内(東京・大手町)
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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講師 茅根 紀子(ちのね のりこ)氏
ミュンヘン大学美術史学研究所博士課程修了。早稲田大学文学部助手を経て、現在日本学術振興会特別研究員(RPD)、立教大学兼任講師。専門分野はアルプス以北の中世・ルネサンス美術史。
第1回:美術鑑賞のポイント/ギリシア神話を題材にした絵画・彫刻
~古代彫刻に見られる様式の移り変わりと西洋絵画に描かれた神話の世界
第2回:時代によって変わる聖堂建築のあり方
~初期キリスト教時代、ビザンチン、初期中世、ロマネスク、ゴシック、バロックの聖堂建築
第3回:聖書を題材にした絵画・彫刻
~聖堂にある絵画・彫刻の役割と聖書の世界の多様な表現

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