美術、音楽、文化、建築 / 大人の特別な旅行

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旅行説明会&「カルチャーサロン」

全3回連続(週イチ)講座

はじめての天文学(入門編)と国立天文台特別見学会

国立天文台内藤誠一郎先生による、
星空への誘い

第1・2回は座学で天文学の今と昔を学び、第3回は三鷹市の国立天文台へ行き、施設見学とともにこれからの天文学について知ることができます。

 
日 時
第1回:5月22日(金)現代の天文学/ 第2回:5月29日(金)宇宙を見る目の発展/ 第3回:6月5日(金)現地見学会 これからの天文学~国立天文台研究施設紹介 第1回:5月22日(金)現代の天文学
第2回:5月29日(金)宇宙を見る目の発展
第3回:6月5日(金)現地見学会 これからの天文学~国立天文台研究施設紹介

第1・2回 15時開始(約90分)
第3回 14時開始(約180分)
場 所
第1・2回 日本経済新聞 東京本社ビル(大手町)
第3回 国立天文台・三鷹キャンパス
※調布駅〜国立天文台(往復)送迎バス有
参加費
お1人様 15,000円(全3回)

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見学予定施設
太陽塔望遠鏡(アインシュタイン塔)、第一赤道儀室、天文台歴史館、4D2Uシアタ-鑑賞など
※案内人付で広いキャンパス内を歩いて巡ります。
登録有形文化財の建物内にはエレベーターは無く、階段利用になります。

全3回連続(週イチ)講座

カンボジアを知る
アンコール遺跡の魅力

カンボジア王国大使館 特別訪問

巨大石造寺院アンコールワットを始めとする世界遺産「アンコール遺跡群」とカンボジア王国の魅力をご紹介します。
第3回では、普段は入ることができない大使館に特別訪問いたします。

 
日 時
第1回:4月13日(月) アンコール遺跡群の魅力 —その特質と保存修復/ 第2回:4月20日(月) カンボジアの歴史と日本/ 第3回:4月27日(月) カンボジア王国大使館 特別訪問 第1回:4月13日(月)
アンコール遺跡群の魅力 —その特質と保存修復
第2回:4月20日(月)
カンボジアの歴史と日本
第3回:4月27日(月)
カンボジア王国大使館 特別訪問

第1・2回 15時開始(約90分)
第3回 14時開始(約120分)
場 所
第1・2回 日本経済新聞社 東京本社ビル(大手町)
第3回 在日本カンボジア王国大使館(東京・港区赤坂)
参加費
お1人様 13,000円(全3回)

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第1回:4月13日(月)アンコール遺跡群の魅力 —その特質と保存修復
JSA日本政府アンコール遺跡救済事業の団長を務める中川武氏が、寺院建築と建築装飾の変遷という視点から、カンボジアの大地に広がる神秘の巨大遺跡群「アンコール・ワット」や「アンコール・トム」の歴史と全容を解説します。
講師:中川 武氏(早稲田大学名誉教授)

第2回:4月20日(月)カンボジアの歴史と日本
元駐カンボジア大使の高橋文明氏が、カンボジアの文化への理解を深めるうえで欠かせない、日本ではあまり知られていないカンボジアの歴史や政治、急速な発展を続ける現在の経済事情、また江戸初期から続く日本との協力関係など、多岐にわたり紹介します。
講師:高橋 文明氏(一般社団法人 日本カンボジア協会 会長)

第3回:4月27日(月) カンボジア王国大使館 特別訪問
東京・赤坂にある「在日本カンボジア王国大使館」にてティーパーティを開催。
大使のご挨拶やカンボジアを深く知る特別なイベントとおもてなし、伝統のお菓子でティータイムを愉しむ。
自然や文化、産物など、アンコール遺跡以外にも数多くあるカンボジアの魅力を紹介します。

全3回連続(週イチ)講座

俳句の古典作品を味わう
~芭蕉・蕪村・子規~

俳諧(はいかい)・俳句史を代表する芭蕉・蕪村・子規の三俳人。
彼らの作品が、今日でも少しも古びることなく屹立し我々の心を打つ、その拠ってきたるところを探ります。
また、その門人たちへの指導方法の中に、皆様方の俳句実作のヒントを探ってみましょう。

 
日 時
第1回: 4月10日(金)松尾芭蕉/ 第2回: 4月17日(金)与謝蕪村/ 第3回: 4月24日(金)正岡子規 第1回: 4月10日(金)松尾芭蕉
―「去来抄」に見る芭蕉の俳句指導
第2回: 4月17日(金)与謝蕪村
―俳丈に見る蕪村の俳句指導(「離俗論」のことなど)
第3回: 4月24日(金)正岡子規
―「俳諧大要」に見る子規の俳句指導
※今回の講座では、ご参加者様の実作や作品提出、添削などはございません。

全3回 各回ともに15時開始(約90分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社ビル(千代田区大手町)
会費
お1人様 12,000円(全3回)

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講師 復本 一郎(ふくもと いちろう)氏
神奈川大学名誉教授、専門は近世・近代の俳文学。
国文学者、俳人。神奈川大学名誉教授。専門は近世・近代の俳文学。
俳号は復本鬼ケ城(おにがじょう)。2018年、第18回現代俳句大賞を受賞。

全3回連続(週イチ)講座

はじめて学ぶ教会建築

~時代と地域によって変わる建築様式と美の空間~

ヨーロッパの旅には外せない教会の数々。
時代と共に変わりゆく建築構造・装飾を知ることにより、その時代における美しさを感じ、その時代の理解を深めることが出来ます。
初めて教会建築に触れる方にも分かりやすく、各時代の代表的な教会を具体的に取り上げながら、時代と地域によって変わりゆく教会建築の特色に迫ります。

 
日 時
第1回:5月18日(月)建築の様式とは/初期キリスト経時代・ビザンチン・初期中世/ 第2回:5月25日(月)ロマネスク・ゴシック/ 第3回:6月1日(月)ルネッサンス・バロック 第1回:5月18日(月)建築の様式とは/初期キリスト経時代・ビザンチン・初期中世
第2回:5月25日(月)ロマネスク・ゴシック
第3回:6月1日(月)ルネッサンス・バロック

全3回 各回ともに14時開始(約90分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社ビル
(東京・大手町)
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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講師:茅根紀子(ちのねのりこ)氏
ミュンヘン大学美術史学研究所博士課程修了。
早稲田大学文学部助手を経て、現在日本学術振興会特別研究員(RPD)、立教大学兼任講師。専門分野はアルプス以北の中世・ルネバンベルク大聖堂 サンス美術史。

全3回連続(週イチ)講座

庭園入門
≪庭園の見方、楽しみ方≫

作庭家が解き明かす 日本庭園の美

昭和を代表する作庭家である重森三玲氏から三代に渡り、日本庭園の設計と庭園史の研究に携わる重森家。
この講座は、重森三玲氏の孫であり、東福寺塔頭 一華院の「彷彿石庭」などの作庭者でもある重森千靑先生(重森庭園設計研究室代表)が、日本庭園の三大様式と言われる池泉、枯山水、露地の各々の構成、魅力、美を、作庭から鑑賞方法までわかりやすく解説します。

 
日 時
第1回:3月 9日(月) 池泉庭園の見方、楽しみ方/ 第2回:3月16日(月) 枯山水庭園の見方、楽しみ方」/ 第3回:3月23日(月) 露地の見方と美を解き明かす 第1回:3月 9日(月)
   池泉庭園の見方、楽しみ方
第2回:3月16日(月)
   枯山水庭園の見方、楽しみ方
第3回:3月23日(月)
   露地の見方と美を解き明かす
全3回 各回ともに14時開始(約90分)
場 所
日本経済新聞社 東京本社内(東京・大手町)
最少催行人員
20名
参加費
お1人様 12,000円(全3回)

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