国内旅行

旅行コード
5175

近江に鎮座する3つの国宝をガイドが解説
観覧席から観る祇園祭と料亭の美味

江戸時代から続く近江と京都の老舗料亭の会席料理
近江「納屋孫」・国登録有形文化財「近又」

彦根城/イメージ

彦根城/イメージ

出発月
7月
主な方面
滋賀・京都
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

ホテルニューオウミ(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
添乗員
※添乗員は現地(米原駅)より同行し、2日目の京都駅までのご案内となります。
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2018年7月16日(月)〜2018年7月17日(火)
99,500円
仮予約・資料請求
1〜2名様1室 ※1名様利用はシングルルームとなります。

国宝三井寺「光浄院客殿・特別拝観」

室町時代山岡氏によって建立され、現在の光浄院客殿は秀吉の闕所後、かつて光浄院住持を務めていた山岡道阿弥が 慶長六年に再興したものです。通常非公開で、桃山時代における、書院の代表的建築として極めて貴重です。

 

上賀茂神社国宝本殿特別参拝

中門より内側を「内庭」と称し、御祭神賀茂別雷大神を祀る最も重要な場所で、直会殿でお祓を受け、特別な場所国宝「権殿」の正面に入り、国宝「本殿」間近の大前よりご参拝いただきます。

 

「近又」料理長 七代目又八 鵜飼 治二氏が京都の会席料理と町家についての貴重なお話をさせていただきます。

近江に鎮座する3つの国宝をガイドが解説観覧席から観る祇園祭と料亭の美味

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