海外旅行

旅行コード
367

バルト三国独立100年の記念年に巡る
中世の薫り漂う美都 バルト三国の旅 8日間

往復ビジネスクラス利用
国内線を往復2万円でご利用可能

聖アンナ教会/イメージ

聖アンナ教会/イメージ

出発月
6月
主な方面
バルト三国
旅行日数
8日間
宿泊ホテル

【ヴィリニュス】ケンピンスキー
【リガ】グランドパレス
【ヴィフラ】ヴィフラマナーハウス
【タリン】スイソテルタリン

食事条件
朝食6回・昼食6回・夕食6回及び機内食
利用予定航空会社
フィンランド航空
最少催行人員
6名
添乗員
同行します
旅行予約
03-5259-2666 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
成田空港
日程
旅行代金
2018年6月30日(土)〜2018年7月7日(土)
980,000円
仮予約・資料請求
2名様1室/おひとり様 (ビジネスクラス利用)

【成田空港までの国内航空機のご手配はご相談ください】

1人部屋使用追加代金:88,000円

ビジネスクラスのご利用は成田発着区間の国際線が対象です。

燃油サーチャージ(23,000円)国内外の空港諸税(4,540円)は旅行代金には含まれておりません。確定金額はご出発前に別途ご請求申し上げます。表記の金額は12月13日現在の目安金額です。

当コースは出国時にパスポートの残存有効期間が3カ月以上あることが必要。パスポート査証欄の空白ページがエストニアでは連続3ページ以上、リトアニアでは2ページ以上あることが必要です。

【海外旅行保険加入のお願い】

リトアニア及びラトビア入国時に、リトアニアでは20,000リタス(約83万円)以上の保証、ラトビアでは滞在期間中を保証する30,000ユーロ以上の海外旅行保険の加入が必要となります。海外旅行保険へご加入の上、証明書を必ずご持参下さい。また、カード保険の場合はカード会社より発行される英語の証明書を必ず持参下さい。

世界遺産 聖アンナ教会
建物正面には、33種類もの異なった形の赤レンガが使われ、ゴシック独特の装飾、半曲線のアーチ、八角形の塔などで飾られています。躍動感あふれる外観は、火焔式ゴシック建築の傑作と称されています。ナポレオンが「フランスに持ち帰りたい」とまで言わせた最高建築。

 

5年に1度の歌と踊りの祭典
1873年にスタートしたこの祭典は、毎回各地から何千ものアマチュアグループや伝統工芸職人、民族音楽合唱団が集まります。また「ラトヴィヤス・ヴァイナグス」と呼ばれる少数民族による企画も実施される。ユネスコ無形文化遺産に登録されているお祭りです。

 

カウナスでは日本のシンドラーとよばれる杉原千畝ゆかりの旧日本領事館にご案内
第二次世界大戦中、リトアニア副領事だった杉原千畝(ちうね)は、リトアニアに逃れてきたユダヤ人に対し、日本本国からの命令に背いて、独断で日本通過ビザを発行し続けました。これによって逃れることができたユダヤ人は6000人を超えるといわれます。

 

十字架の丘
1831年の民族蜂起の際、ロシアによって処刑・流刑された人々を悼んで建てられたのが始まりといわれ、十字架の数は今も増え続けています。

 

【5泊目】ヴィフラマナーハウス
エストニアでは、中世の荘園領主の館(マナーハウス)に2連泊

バルト三国独立100年の記念年に巡る中世の薫り漂う美都 バルト三国の旅 8日間

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号