国内旅行

旅行コード
9316

青島広志先生が語る
「宝塚歌劇と少女漫画 ~手塚治虫から萩尾望都へ~」
創業明治36年 日比谷 松本楼 のフレンチとともに

あの伝説の作品が宝塚歌劇に!少女漫画の金字塔・萩尾望都『ポーの一族』鑑賞

東京宝塚劇場/イメージ©宝塚歌劇団

東京宝塚劇場 /イメージ©宝塚歌劇団

出発月
2018年3月
主な方面
東京
旅行日数
日帰り
食事条件
昼1回
最少催行人員
10名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
日比谷公園内・松本楼集合 現地解散
日程
旅行代金
2018年3月15日(木)
18,000円
仮予約・資料請求

青島広志[あおしまひろし]
1955年東京生まれ。東京藝術大学および大学院修士課程を首席で修了。これまでに作曲した作品は200曲を超える。指揮者、ピアニスト、少女漫画研究家とマルチアーティストとして活躍中。

 

作曲家としてのみならず、ピアニスト、司会者、イラストレーター、そして少女漫画研究家と広範囲に活躍する青島広志氏が自らの原点と語る「少女漫画」と宝塚歌劇の関わりを紐解きます。

 

宝塚歌劇ではこれまで代表作『ベルサイユのばら』をはじめ、漫画が原作の作品が多数上演されています。この度東京宝塚歌劇で萩尾望都さんの代表作『ポーの一族』が満を持して舞台化されました。音楽家であり少女漫画研究家でもある青島広志氏が、手塚治虫を先駆者とする少女漫画の歴史や宝塚歌劇との関わりなどを楽しく面白くお話いただきます。そして、ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』花組公演を東京宝塚劇場にてご鑑賞いただきます。乞うご期待ください!

 

東京宝塚劇場花組公演
ミュージカル・ゴシック『ポーの一族』
原作/萩尾望都「ポーの一族」(小学館フラワーコミックス)
脚本・演出/小池 修一郎
1972年に「別冊少女コミック」に第1作目を発表以来、少女まんがの枠を超えて幅広い読者を獲得してきた、漫画史上の傑作・萩尾望都の「ポーの一族」が宝塚歌劇に登場。 永遠の時を生き続ける吸血鬼(バンパネラ)“ポーの一族”となったエドガーが、アランやメリーベルを仲間に加え、時空を超えて旅を続けるゴシック・ロマン。
※座席はB席(2F最後尾付近)となります。あらかじめご了承ください。

青島広志先生が語る「宝塚歌劇と少女漫画 ~手塚治虫から萩尾望都へ~」創業明治36年 日比谷 松本楼 のフレンチとともに

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