国内旅行

旅行コード
4126

若狭・神宮寺『お水送り』と奈良・東大寺『お水取り』
二つのお松明行事見学

御食国 若狭で堪能する冬の味と
奈良 『料亭菊水楼』で味わう会席料理3日間

神宮寺 お水送り/イメージ

神宮寺 お水送り/イメージ

出発月
2018年3月
主な方面
福井・奈良
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

小浜・ホテルせくみ屋(洋室)
ホテル日航奈良(洋室) 

食事条件
東京駅発着:朝2回・昼3回・夕2回
米原駅集合京都駅解散:朝2回・昼2回・夕2回
最少催行人員
6名
添乗員
東京駅より同行
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2018年3月2日(金)〜2018年3月4日(日)
  • 催行確定
198,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合12,000円増し
発着地
米原駅集合京都駅解散
日程
旅行代金
2018年3月2日(金)〜2018年3月4日(日)
  • 催行確定
176,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合12,000円増し

専門ガイドの解説で巡る

 

東大寺二月堂修ニ会『お水取り』
別名「お水取り」「お松明」の名で知られ、関西では春を呼ぶ行事として有名。東大寺の僧侶が、二月堂のご本尊の十一面観音に、自他の罪とけがれを懺悔し国家の安泰と人々の豊楽を祈る法要です。

 

若狭・神宮寺『お水送り』
3月12日になら東大寺二月堂で行われる「お水取り」に先がけて、毎年3月2日に行われる小浜市神宮寺の「お水送り」は、奈良と若狭が昔から深い関係にあったことを物語る歴史的な行事です。

午後1時頃から神宮寺境内において様々な神事が行われますが、午後5時半頃、白装束の僧がホラ貝を吹きながら山門をくぐり入場、午後6時頃からお堂で修二会が営まれ、松明行列が出発します。

 

奈良随一の迎賓館『料亭菊水楼』で楽しむ“お水取り会席”
明治24年に創業し、奈良の和風迎賓館として政財界や文化人に親しまれてきた老舗料亭の味をご堪能ください。

 

若狭路唯一温泉旅館堪能する福井味『タグ付き越前がに』『若狭ふぐ』

若狭・神宮寺『お水送り』と奈良・東大寺『お水取り』二つのお松明行事見学

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