国内旅行

旅行コード
4160

菜の花咲く渥美半島 三河湾の漁師の小島
日間賀島の『ふぐ』を食し、
歴史案内人と訪ねる 旧東海道・桑名宿
桑名名物『天然はまぐり』を味わう

桑名 七里の渡し/イメージ

桑名 七里の渡し/イメージ

出発月
1月
主な方面
愛知
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

名古屋マリオットアソシアホテル(洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
6名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2018年1月27日(土)〜2018年1月28日(日)
145,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し

日間賀島のふぐ
三河湾の入り口に浮かぶ周囲5.5kmの小さな島「日間賀島」は、新鮮な魚介が水揚げされる“漁師の島”と呼ばれています。なかでもふぐの延縄漁の漁船数も多く、脂ののった質の高いとらふぐが、数多く水揚げされます。素朴な漁村風景が見られる小さな島は、今まさにふぐの季節。美しい風景を楽しみ、遠州灘の良質なふぐ料理のフルコースをご賞味下さい。昼食内容(予定)てっさ・てっちり、唐揚げ、魚醤焼き、雑炊でふぐの旨味を味わいます。

 

桑名の蛤(はまぐり)
焼き蛤、時雨蛤、酒蒸しなどとして食され、「その手は桑名の焼き蛤」という言葉遊びがあるほど全国的に有名です。桑名産蛤が全国的に有名になったのは、桑名が交通の要衝であったことに加え、蛤の生育に最適な、肥沃で広大な干潟が形成されており、良質の蛤が採れたことが理由であると考えられています。

菜の花咲く渥美半島 三河湾の漁師の小島日間賀島の『ふぐ』を食し、歴史案内人と訪ねる 旧東海道・桑名宿桑名名物『天然はまぐり』を味わう

【旅行企画・実施】【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号