国内旅行

旅行コード
2088

古美術評論家・青柳恵介氏と訪れる
知る人ぞ知る骨董の聖地・庄内 庄内の古美術を訪ねて
─北前船が運んだ古伊万里と雅な京文化

出羽庄内地域デザイン×日経カルチャー共同企画

鶴舞園/イメージ

鶴舞園/イメージ

出発月
10月
主な方面
山形
旅行日数
3日間
宿泊ホテル

奥湯野浜温泉 龍の湯(和室)

湯野浜温泉 亀や(和室または洋室)

食事条件
朝2回・昼3回・夕2回
最少催行人員
10名
その他

利用バス会社:いでは観光バス又は同等クラス

旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2017年10月27日(金)〜2017年10月29日(日)
166,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合16,000円増し

「古伊万里を探すなら鶴岡へ」。全国の古陶磁商や愛好家の間で交わされているセリフだという。北前船で財を成した豪商や豪農が京都大阪の品々を豊富に持ち込み、時を経てそれらが出回るようになったからだ。古美術評論家の青柳恵介氏と豪商本間家の秘蔵の古美術品から鶴岡の小さな骨董店まで、庄内に古美術を求めて旅をします。

 

酒田の豪商・本間家の別荘で秘蔵の美術品を拝見
酒田の迎賓館「清遠園」と国指定名勝「鶴舞園」非公開茶室「六明廬(ろくめいろ)」を日経カルチャーだけの特別見学
「本間様には及びもせぬが、せめてなりたや殿様に」と謳われた酒田の豪商本間家の別荘。庭園「鶴舞園」の中の「清遠閣」は「酒田の迎賓館」と呼ばれていました。京風の茶室「六明廬」は通常非公開ですが、本間美術館 館長 田中章夫さんが特別にご案内。また、展示品以外の所蔵の古伊万里などお宝も拝見します。

古美術評論家・青柳恵介氏と訪れる知る人ぞ知る骨董の聖地・庄内 庄内の古美術を訪ねて─北前船が運んだ古伊万里と雅な京文化

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号