国内旅行

旅行コード
9159

日本画家 畠中光享画伯 講演会ツアー
畠中光享コレクション
インドに咲く染と織の華

インドの伝統的料理を楽しみ、弦楽器 シタールの調べに酔う

出発月
8月
主な方面
東京
旅行日数
日帰り
食事条件
昼1回
最少催行人員
15名
その他

利用バス会社:関越バスまたは同等クラス

旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
大手町 日経東京本社ビル集合 東京駅前解散
日程
旅行代金
2017年8月8日(火)
  • 催行確定間近
18,000円
仮予約・資料請求

仏教に造詣が深く、精力的に制作を続ける日本画家・畠中光享画伯を講師に迎え、インドの染織や細密画の魅力について講演いただきます。畠中画伯は、主に仏教を主題に絵画を制作し、ライフワークとして毎年インドの仏跡・寺院・博物館を訪れ見聞を深め、インド美術、特に絵画・染織・彫刻などの研究者としても知られています。この度の松濤美術館「畠中光享コレクション インドに咲く染と織の華」展では、ご自身のコレクションの染織や細密画の名品が一堂に展示されます。

 

渋谷区立松濤美術館
畠中光享コレクション インドに咲く染と織の華
世界に輸出されたインド染織品は、世界の人々を魅了しました。日本にも近世初期に、木綿布に手描きや型で文様を染めたいわゆる「更紗」が輸入され、茶の湯では包裂や敷布として珍重されました。本展では、日本画家、畠中光享氏のインド染織コレクションから120件を選び、制作当初の姿である「布」という広い画面でみることによりその魅力を紹介します。また、同氏コレクションのインド細密画の優品も併せて展観します。

日本画家 畠中光享画伯 講演会ツアー畠中光享コレクションインドに咲く染と織の華

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