国内旅行

旅行コード
3169

湯沢高原アルプの里・幻の花「ヒマラヤの青いケシ」観賞!越後魚沼がこだわる自然美・芸術美を探求し
豪農屋敷を移築した南魚沼「龍言」で鮎を含む郷土料理

宿泊 12 人乗りファーストクラスのバス

ヒマラヤの青いケシ/イメージ

ヒマラヤの青いケシ/イメージ

出発月
6月
主な方面
新潟
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

越後六日町温泉・龍言

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
8名
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2017年6月23日(金)〜2017年6月24日(土)
100,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し

湯沢高原アルプの里に咲くヒマラヤの青いケシ
ロープウェーでいける高山植物園アルプの里では6月に咲く幻の花「ヒマラヤの青いケシ」やエーデルワイス、コマクサなど多種多彩の高山植物を手軽に見ることができます。あやめが池では、天然記念物のモリアオガエルが生息し、越後の絶景もお楽しみいただけます。

 

越後六日町温泉 龍言
越後の豪農屋敷や庄屋屋敷を移築した建物で、シンボルでもある長屋門をくぐるとそこは懐古の世界。歴史深い建物、清流を生かし、米どころならではの美味の数々、肌に優しい名湯と趣のある浴場で心から癒されるそんな御宿です。

 

大月ほたるの里 南魚沼市
大月に昭和58年に県観光施設整備事業により、ホタルの飼育水路、遊歩道、菖蒲の植栽等を地元の協力のもと整備されました。約2,000㎡の敷地では満天の星空の下、ゲンジボタルやヘイケボタルが飛び交い、幻想的な風景を見せてくれます。

 

松之山美人林
昭和初期、一度伐採され裸山になった後、再び一斉に伸びたブナの木々は、すらりと美しい立ち姿を形成し、いつしか「美人林」と呼ばれるようになりました。今では多くの写真愛好家が訪れる観光名所となっています。

湯沢高原アルプの里・幻の花「ヒマラヤの青いケシ」観賞!越後魚沼がこだわる自然美・芸術美を探求し豪農屋敷を移築した南魚沼「龍言」で鮎を含む郷土料理

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