国内旅行

旅行コード
5563

特別観覧席で観る
『葵祭・社頭(しゃとう)の儀』と
日経旅行だけの貸切鑑賞『十二単衣の王朝舞』

京の風雅な王朝祭儀 葵祭

三船祭/イメージ

三船祭/イメージ

出発月
5月
主な方面
京都
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

京都東急ホテル(洋室・プレミアムフロア)

食事条件
朝1回・昼2回
最少催行人員
6名
添乗員
同行
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2017年5月14日(日)〜2017年5月15日(月)
  • 催行確定
  • 残席僅か
148,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し
発着地
京都駅集合解散
日程
旅行代金
2017年5月14日(日)〜2017年5月15日(月)
  • 催行確定
  • 残席僅か
116,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し

「葵祭 社頭の儀」特別拝観

葵祭の祭儀の中で最も重要な儀式の一つ。京都御所を出発した行列が下鴨神社へ到着した際に社頭で行われる儀式です。勅使による御祭文奏上や御幣物の奉納、神馬の牽き回し、「東遊(あずまあそび)」の舞の奉納を特別観覧席にてゆったりと鑑賞します。昨年(2016年)の「社頭の儀」では、歌舞伎俳優・片岡愛之助、藤原紀香夫妻が参列されました。

 

日経旅行だけの貸切「十二単衣の王朝舞」特別鑑賞

葵祭で現在でも使われている「十二単衣」の着付けを行う過程を解説付きで見学後、古式ゆかしい王朝の舞をご披露いただきます。その後、平安時代からの天皇陛下の御座所「開けずの間」と「玉座」を、通常非公開のところ特別に拝観いたします。

 

「下鴨茶寮」の懐石 × 「エヴァンタイユ」の京野菜フレンチ

●下鴨茶寮の懐石料理

創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗料亭にて、初夏の懐石料理をご堪能下さい。

 

●エヴァンタイユの京野菜フレンチ

京都市北部に佇む一軒家フレンチレストラン。京野菜マイスターに認定されているオーナーシェフが作るこだわりの一皿をお愉しみ下さい。

 

特別観覧席で観る『葵祭・社頭(しゃとう)の儀』と日経旅行だけの貸切鑑賞『十二単衣の王朝舞』

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