国内旅行

旅行コード
9270

明治の文豪・森鷗外の旧居 鷗外荘
舞姫の間を舞台に森鷗外作品『最後の一句』を聴く

上野の桜と東京国立博物館春の庭園特別公開

水月ホテル「鷗外荘」/イメージ

水月ホテル「鷗外荘」/イメージ

出発月
4月
主な方面
東京
旅行日数
日帰り
食事条件
昼1回
最少催行人員
15名
添乗員
同行
旅行予約
03-5259-2660 受付時間 9:30〜17:30(月〜金)
スケジュール
発着地
東京駅前
日程
旅行代金
2017年4月2日(日)
  • 催行確定
30,000円
仮予約・資料請求

桜の季節、東京随一の桜の名所 上野を彩る桜景色を楽しむとともに、明治の文豪・森鷗外の旧居内「舞姫の間」を日経カルチャーの貸切で、春の情緒あふれる「和楽と語り」をお楽しみください。春がテーマの津軽三味線と筝の演奏、語りは森鷗外の短編『最後の一句』。桜のひととき、情緒あふれる文学作品の世界に浸ってください。

 

「かたりと」がおくる和楽の調べと語りの世界

語りと和楽で「ものがたり」を織り成す芸人衆「かたりと」。一人語りで演じる北原久仁香さんの芸は必見です。語り、筝、津軽三味線の三人が紡ぐ、見事な作品世界をお楽しみください。

 

~浪漫の香漂う鷗外ゆかりの「舞姫の間」~

森鷗外と水月ホテル「鷗外荘」

「舞姫」「雁」「阿部一族」「高瀬舟」など、数々の名作を生み出した明治の文豪・森鷗外。結婚し住んだ上野花園町の住居が現在の鷗外荘。執筆の部屋「舞姫の間」や当時から残る樹齢300年の榧の木から当時の鷗外の暮らしを偲ぶことができます。

明治の文豪・森鷗外の旧居 鷗外荘舞姫の間を舞台に森鷗外作品『最後の一句』を聴く

【旅行企画・実施】株式会社日経カルチャー 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-6 観光庁長官登録旅行業1946号